Java環境構築(Windows版) JDKインストール

  1. JDK インストール
  2. パスの設定
  3. Eclipse インストール

Javaの開発環境構築の最初に、JDKのインストールをしましょう。

以下のサイトからJDKをダウンロードできます。

JDKダウンロード先(http://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html)

以下の画面にある「JDk」「Download」ボタンをクリックします。

jdk_download1

表示された以下の画面で、「Accept License Agreement」をチェックする。
※ バージョンは、最新のものが公開されていますので、以下の画像とは異なっている場合もそのままクリックして問題ありません。

※ 「i586」が記載されているexeファイルがWindows32ビット版になります。64ビット版をご使用の場合、「64」と記載されているexeファイルをダウンロードしてください。

jdk_download3

WEBブラウザの上部に以下のメッセージが表示されている場合、メッセージの上を右クリックして、「ファイルのダウンロード」を選択してください。 NewImage

画面下にポップアップ画面が表示されますので、「実行」ボタンをクリックし、ダウンロードして、そのままインストールをしましょう。

NewImage

ダウンロードに少し時間がかかります。 途中にセキュリティのポップアップ画面が表示された場合、「実行」または、「続行」ボタンをクリックして、処理を続けてください。

しばらくして、JDKのインストールが開始します。 以下の画面で「次へ」ボタンをクリックします。

jdk1

以下の画面もインストール先を変更せずにそのまま「次へ」ボタンをクリックします。

jdk2

インストールが開始します。 しばらく、以下の画面が表示されていますので、インストールが完了するまで待ちましょう。

jdk3

インストールの途中で、JREのインストール先を確認する以下の画面が表示されます。 「次へ」ボタンをクリックして、インストールを続けてください。

jdk4

インストールが再開します。 しばらく、以下の画面が表示されていますので、インストールが完了するまで待ちましょう。

jdk5

これでJDKのインストールは完了です。

「完了」画面が表示されたら、「完了」ボタンまたは右下の「閉じる」ボタンをクリックして画面をクローズしましょう。

jdk6

次は パスの設定 です。