Java環境構築(Windows版) JDKインストール



  1. JDK インストール
  2. パスの設定
  3. Eclipse インストール

Javaの開発環境構築の最初に、JDKのインストールをしましょう。

以下のサイトからJDKをダウンロードできます。

JDKダウンロード先 (https://www.oracle.com/technetwork/java/javase/downloads/index.html)

以下の画面にあるJava SE11.0.1「Oracle JDK」の下にある「Download」ボタンをクリックします。


表示された以下の画面で、「Accept License Agreement」をチェックし、

下部の「Windows」をクリックしてダウンロードを進めます。

※バージョンは最新のものが公開されていますので、以下の画像とは異なっている場合もそのままクリックして問題ありません。

※WEBブラウザの上部に以下のメッセージが表示されている場合、メッセージの上を右クリックして、「ファイルのダウンロード」を選択してください。

画面下にポップアップ画面が表示されますので、「実行」ボタンをクリックし、ダウンロードして、そのままインストールをしましょう。

ダウンロードに少し時間がかかります。 途中にセキュリティのポップアップ画面が表示された場合、「実行」または、「続行」ボタンをクリックして、処理を続けてください。

しばらくしてJDKのインストールが開始します。

以下の画面で「次へ」ボタンをクリックします。

以下の画面もインストール先を変更せずにそのまま「次へ」ボタンをクリックします。


インストールが開始されます。

しばらく、以下の画面が表示されていますので、インストールが完了するまで待ちましょう。


インストールの途中で、JREのインストール先を確認する以下の画面が表示されます。

「次へ」ボタンをクリックして、インストールを続けてください。

「ブラウザでJavaコンテンツを有効にする」はチェックされたままで構いません。

インストールが再開します。 しばらく、以下の画面が表示されていますので、インストールが完了するまで待ちましょう。

jdk5

これでJDKのインストールは完了です。

「完了」画面が表示されたら、「完了」ボタンまたは右下の「閉じる」ボタンをクリックして画面をクローズしましょう。

 

 

次は パスの設定 です。




Tech Funの記事をシェアする